2014年07月30日

子供の話はちゃんと聞きましょう

平日、たまに私が仕事から早く帰った際、まだ起きているとわざわざベッドから出てきて出迎えてくれる娘2人。

だけどその後が大変で、なかなか寝ない。私はお腹が空いているので、早くご飯が食べたいのだけど、そうすると娘2人が一緒に起きていてなかなか寝ない。

仕方がないので、ご飯はしばらくお預けで、一緒にベッドに行って寝かしつけることに。これがもう毎回お決まりなので、帰宅時間がまさに娘が寝るか寝ないかという時間の時は、起きていてくれたら嬉しいな、と思う気持ちが半分、早くご飯が食べたいから寝ちゃっててもいいや、と思う気持ちが半分(笑)

先日、同じようにお決まりの寝かしつけが終わり、ようやくご飯が食べられる・・・と思ったら、再びノコノコと起きてきた下の娘(妹)。

私も、お腹のペコペコ具合がもうピークということもあって、少し強めに「いい加減にしなさい!」と怒ってしまい。

泣きじゃくる娘。寝室に走って戻る娘。

起きてくるママ。「喉が渇いたっていうから、パパにお茶飲ませてもらいなさいって言ったのよ〜」と。

ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。

今回は、「喉渇いた〜」っていつものように言ってくるのを待つこともなく、パパは怒ってしまいました。

その後、ひたすら娘に謝ってお茶を飲ませ、再び寝かしつけたのは言うまでもありません。

子供の話はまずちゃんと聞きましょう。
posted by firstbaby at 21:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする