2015年04月30日

子供なりにストレスを・・・。

卒園・入学・入園と、慌ただしかった時期もようやく落ち着いて、もう4月も終わりですね。子供たち2人も新たな環境に少しずつ慣れつつあるようです。

・・・が、ちょっと心配なのは、2人目(妹)はともかく、トイレは完璧だった1人目(お姉ちゃん)までもがお漏らしをしてしまったりと、やはり環境が変わったことで、親も(もしかしたら本人も)気付かぬところでストレスを溜めていると思われることです。

2人とも弱音も吐かず、「楽しい?」と聞けば「楽しい!」と屈託のない笑顔で返答してくるその裏で、新しい環境に戸惑ったり、悩んだりと、子供なりに頑張っているんでしょうね。

ゴールデンウィークは、無理して動き回ったり、親の都合であちこち連れ回ったりするようなことはせず、子供たちのストレス解消に主眼を置いてゆっくりと過ごしたいと思っています。


【日記の最新記事】
posted by firstbaby at 18:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月31日

さよならぼくたちのようちえん

先日、出席してまいりました。1人目の卒園式。

前回は、冷静でいられるかどうか・・・などと心配している様子をお伝えしましたが、まぁ結論から言うと、父ちゃんビデオ撮るのに一生懸命で涙流す暇など無かったですよ(笑)。その分、ママはかなり泣いた様子でしたが。

とはいえそれでも、卒園児たちの歌(メドレー)の中で、卒園ソングとして有名な「さよならぼくたちのようちえん」が歌われた時には、かなりグッとくるものがありました。いいですね、あの歌(余談ですが、動画サイトのYouTubeにも、卒園式でこの歌を園児たちが歌っている様子がたくさんアップされていて、全く見ず知らずの幼稚園の様子なのに、時間を忘れていくつも見入ってしまい、夜な夜な一人勝手に切なくなっているという・・・(笑))。

園児たちでも、特に女の子は泣いてしまっているコが多くいました。我が子も、涙こそ流しませんでしたが、本人なりに寂しいようで、卒園式以来、「まだ幼稚園行きたいよ〜」「○○先生に会いたいよ〜」としばしばつぶやいてます。

小学校で、新しいお友達が、またいっぱい出来るといいね!!
posted by firstbaby at 00:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月26日

あっという間の3年間

年少・年中・年長と丸3年。お姉ちゃんである1人目が、いよいよ来月、幼稚園の卒園式を迎えます。

いやー早い。それが正直な実感です。

ママに手を引かれながら、幼稚園に向かう我が子をずっと見送り、不覚にも涙を流しそうになったあの初登園の日から、もう3年。まさにあっという間(→当時のページはこちら)。

卒園式はもちろん出席予定なのですが、冷静でいられるかどうか、涙を流さずにいられるかどうか、今からちょっと心配なのです。

私も、父親参観などで何度も幼稚園に足を運びましたが、親としてもその幼稚園とついにお別れ・・・とはならず、妹(2人目)が4月から通う予定。またお世話になります。
posted by firstbaby at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月15日

今年は色々と・・・。

だいぶ遅いですが、あけましておめでとうございます。

今年は、1人目の卒園そして入学、2人目の入園と、色々と春先のイベントが重なる年です。1人目がもう小学生か・・・という思いは強いですが、それ以上に、2人目が幼稚園に入るということが未だに実感湧きません。

なんだかまだまだ赤ちゃんだからです。1人目の成長を見ているせいか、2人目の未熟さがまだまだ目に付くんですよね。決して悪い意味ではなくて、それがかわいいとも言えるのですが、こんなんで幼稚園児って大丈夫かなぁと(笑)。

まぁきっと大丈夫なんでしょうね。私のイメージとは違って、奥さんに言わせれば、1人目の当時と大差ないそうです。ちなみに1人目は・・・現在、先んじて漢字の勉強などをしております。ん〜こちらはこちらで随分とお姉ちゃんになったもんだ(感慨)。
posted by firstbaby at 23:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月17日

いよいよ年の瀬・・・ですが関係のない話

先日知り合いの娘さん(16歳)の父親に対するあまりの態度のひどさに失笑しつつ、同じ父親としてそれなりにショックを受けまして。

まー避けられてるというか同じ空気すら共有したくない感がぷんぷんというか。

自分の娘には絶対にこうはされたくないなと心底思いつつ、そのコも小学校低学年くらいまでは父親にベッタリだったという話を聞いて、さらにショックだったりして。

あー、難しいなーと。知り合いの人(つまり父親)、私からはすごくいい父親に見えるんだけど。何がそのコにそうさせてしまうのかなーと。

一度本人とじっくり話してみたいものですが、要するに言いたいことは今は我が娘たちは二人とも私にベッタリだということです。バカ親です。はい。

今年もまた無事に年末が迎えられることと娘たちの成長に感謝の意を表しつつ、来年もまたよろしくお願いします。
posted by firstbaby at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

  

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。