2014年11月30日

汚い話

1人目(姉)も2人目(妹)も「うんち」とか「おしっこ」とか「おなら」とかを口に出すのが大好きで・・・。小さい子はみんな好きですけれども。

だけど、ママには思いっきり怒られるもんだから、お姉ちゃんは私に小声でこっそり「パパ、汚い話しよう」って誘ってくる。それでどんな内容の話をするのかというと、架空の物語なんですが、「ママが〜、うんちをしちゃって〜、それが手についちゃって〜、そしたら〜、・・・」とかとか。

妹のほうは、歌を歌いながら、歌詞に何気なくそういう単語を混ぜてくる。元々適当に歌っていて何を言っているのか分からないことも多いので、「おなら」とかたまに出てきてもママは気付かないことも(笑)。

どうしたもんかとwww


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2014年10月21日

運動会

毎年恒例、運動会の季節ですね。

うちの子(1人目)ももはや年長さんということで、自分が出る種目のみならず、年少さんや年中さんの種目のお手伝いまでやってるのを見てパパもママも感激。

そしてやっぱりこの年代の一年一年は大きいもので、年長さんは、年少さん・年中さんより体つきも大きさも違うし、ひとつひとつの種目(競技)にしてもレベルが高い。

お遊戯など、ここまで出来るようになるまで、どれくらい練習したのか・・・。まとめる先生方の苦労は想像するに難くありません。

リレーにしても、我が子のみならず、一生懸命走る園児たちみんなを見ながら、感動せずにはいられませんでした。それにしても、同い年の中でも体の大きさが一回りも二回りも違う子がいて、やっぱりそういう子は足も速い。一緒に走っていた子がかわいそうなくらいでした。

いいものを見させていただきました。本当にありがとうございました。
posted by firstbaby at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月26日

丸6年経過

このブログを書き始めてから、丸6年経過してるんですね。

今やすっかり更新ペースも落ち着いてしまいましたが(余談ですが、この「落ち着く」っていう言葉は便利ですよね。ネガティブな場面でも、この言葉を使うとイヤミに捉えられずに済む気がしますw)、子育てのほうは、2人の子供を相手に、相変わらず奮闘中です。

最近では、2人目(妹)が、1人目(姉)の真似をするのがおもしろいw

セリフだったりしぐさだったり、これも成長の過程で、一生懸命背伸びしてるってことでしょうか。

女の子2人、「どっちかが男の子だったらどうだったんだろう・・・」と考えることもなくはないですが、「どっちかが男の子だったら良かった・・・」と考えたことは、実は一度もありません。女の子2人で良かったんです。幸せです。はい。
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2014年08月25日

ちょっと不安定

ここにきて1人目(姉)のほうがちょっと不安定になっています。

5歳になって、相変わらず好奇心も旺盛だし、我々(親同士)の会話もだいぶ理解するようになったし(おいそれと変な話は出来ませんw)、2人目(妹)の面倒も見てくれるようになったし・・・と、随分と手がかからなくなってきたなと感じていた矢先、ここ数ヶ月くらいでしょうか、全てにおいて素直に言う事を聞かないし、すぐ泣くし(それも号泣)、気に入らないことがあるとすぐにいじけて閉じこもっちゃうし・・・。

成長の一過程として理解し、出来るだけ気持ちを汲んであげるような丁寧な対応を心掛けていたところ、いつだったか本人がポロッと口にした一言、

「かわいがってくれないママなんてイヤだ」

これがほぼすべてを表しているんじゃないかと。

考えてみたら、1人目(姉)が不安定になったのって、2人目(妹)が3歳になって、より活発になって、より自己主張も強くなって、一段と手が掛かるようになってきたなぁと感じ始めた時期と重なるんですよね。つまり、ママもパパも、2人目に重心が(より)移らざるを得なくなってしまったのを敏感に感じているんじゃないかと。

決して1人目をないがしろにしていた訳ではないのですが、もっと話を聞いてやったり、スキンシップを図ってやったり、2人目に接したら同じように(同じ時間だけ)1人目にも接するようにしたり・・・など、我々もいろいろと意識して気を付けている昨今です。
posted by firstbaby at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月30日

子供の話はちゃんと聞きましょう

平日、たまに私が仕事から早く帰った際、まだ起きているとわざわざベッドから出てきて出迎えてくれる娘2人。

だけどその後が大変で、なかなか寝ない。私はお腹が空いているので、早くご飯が食べたいのだけど、そうすると娘2人が一緒に起きていてなかなか寝ない。

仕方がないので、ご飯はしばらくお預けで、一緒にベッドに行って寝かしつけることに。これがもう毎回お決まりなので、帰宅時間がまさに娘が寝るか寝ないかという時間の時は、起きていてくれたら嬉しいな、と思う気持ちが半分、早くご飯が食べたいから寝ちゃっててもいいや、と思う気持ちが半分(笑)

先日、同じようにお決まりの寝かしつけが終わり、ようやくご飯が食べられる・・・と思ったら、再びノコノコと起きてきた下の娘(妹)。

私も、お腹のペコペコ具合がもうピークということもあって、少し強めに「いい加減にしなさい!」と怒ってしまい。

泣きじゃくる娘。寝室に走って戻る娘。

起きてくるママ。「喉が渇いたっていうから、パパにお茶飲ませてもらいなさいって言ったのよ〜」と。

ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。

今回は、「喉渇いた〜」っていつものように言ってくるのを待つこともなく、パパは怒ってしまいました。

その後、ひたすら娘に謝ってお茶を飲ませ、再び寝かしつけたのは言うまでもありません。

子供の話はまずちゃんと聞きましょう。
posted by firstbaby at 21:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

  

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